Typhoon Love

Poetry is nine years old

よく乾いて柔らかい

車をぶつけたところの修理見積もりを出してもらいに車屋へ。車について全然興味も知識もないので、こんなちょっとの凹みでこんなにすんのか〜とびっくり。

むちゃくちゃ安く譲ってもらった古い車なのであんまりお金をかけたくもないんですが、一応直しとかないとという見栄があるので最低限は直そう。

たまに職場車の話題になって、何cc?みたいなことを聞いてくる人がいますけど、みんな自分の車の排気量とかスラスラ出てくるものなのでしょうか。全然わからん。

 

 

寝具を夏用に替え、冬のものを仕舞おうとクローゼットの上の棚を整理したら懐かしいものがたくさん出てきました。

披露宴の打ち合わせ資料とか、当日に出席者の皆さんからいただいた会費の袋とか。かといって未練はなく、むしろ担当してくださったプランナーさんや来てくれた友人らへの申し訳なさと懐かしさでなんとも言えない気持ちに。残してても仕方ないので処分するのですが、まだ服とかが若干残っているのでそのぶんは引き取りに来てもらわないといけません。

誰か脚付マットレスひとつもらってくれませんか。

 

今の住まいにもその周辺にもそれなりに愛着がありますし、30も過ぎて未だにいまいち育っていない自立心を強化するためにもこのまま住むだろうなと思いつつ、実家も近いので、親の世話とかがひとつのタイミングになるかもなという予想をします。私は次男ですが兄は帰ってくる気配ないですし。

 

まだ朝は寒く、半袖には早いので衣替えはまた先延ばしにします。やりたいことは少しずつしかできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霰と風のおぼしめし

そういえば昨年の12月半ばで仙台への通院はおしまいでした。

昨年の夏にやった手術は精巣静脈瘤の手術で、それはなんだよって言う人に説明しますと睾丸に繋がる静脈束に瘤状の鬱血ができると血流が悪くなって温度が上がり、精巣の機能が落ちるため、その静脈束を切除したり結紮したりする手術です。

 

数年前に検査したところ私は乏精子症で、WHOの基準に比べて数、運動率ともに著しく低いんですけども(最低限この数値に達してれば自然に子どもができるよ、の半分〜半分以下くらい)、はじめは病院から処方された漢方飲んだりとか色々やりましたがイマイチ変わらず、静脈瘤もそんなに深刻なほどのものは無かったのですが小さなものが一応認められたのでやらないよりやった方がいい、と言われやってみたというわけです。

男性不妊の原因の8割くらいは造精機能障害らしく、その造精機能障害の原因は半数以上が不明という状況とのことでまだまだ研究が足りてない分野のようでした(ちなみに不妊そのもので言うと男性原因が25%くらい、男女どっちもが25%くらい、女性原因が40%くらい)。

手術の結果としては数はほぼ変わらず、質だけ少し良くなったかな?という感じでした。

今となってはハラキリ損だったわけですが、まあ仕方のないことです。

 

この手の検査、特に男性側についてはあまり広く認知されていないかもしれませんが、結婚とその先に子どもを考えている方は結婚前に男女共にやっておいた方が後から悩まずに済むと思うので、結婚や妊活とかを考えている人はぜひやってみてください。ブライダルチェックと呼ばれているらしいです。

家で出して急いで持ってくの(時間との戦い)とクリニックに備わってる場合はビデオボックスみたいな部屋(行ったことはないけど)で出すのがあります。当たり前のようにAVが置いてあるのはウケます。

男性側だとだいたい3000〜4000円くらいでできるはずです。おっさん先生に睾丸触られることなんか滅多にないですからね。おもしろレア体験。嫌な人には辛いでしょう。私は不動心でした。

レディースクリニックですと男性患者さんはそれほど多くないですが、不妊専門のところですと体感で1/5くらい男性でしたので入りやすいかもしれません。不妊専門のところだと設備が整っていてより詳細に検査してくれますし。

私も最初は県内のレディースクリニックに行き、そのあと紹介状を出してもらって仙台の不妊専門に行きました。

手術については術前の諸々の検査で6万弱(自費)、手術で4万弱+(医療保険おりるっぽかったのでその診断書料)、術後の検査で4万弱(自費)くらいでした。クリニックや進行状況によって変わるとは思いますが、私の行った仙台のとこではそんな感じ。私は片側だけでしたが両側やると当然もっと費用が嵩みます。

 

こういう検査を受けるまで知らなかったのですけども、精子というのは厄介なことに今出すことができるものは約3ヶ月前に作られたものらしく、つまり薬を飲んだり手術をしたりしても結果は最短3ヶ月後に出るのでやきもきする期間が長くて大変でした。私は吸いませんがたとえばタバコとかも今すぐやめてもその結果は3ヶ月後のものにしか反映されません。人体のふしぎ。

 

数が少ないと当然体外授精とかを考えなければならず、それにもいくつかやり方がありまして私がやるとすればの高いやつだと一回80万くらいしちゃうようでした。体外受精にも大きく分けて2パターンあって、取り出した卵子に取り出した精子をかけて受精を待つやつと、直で卵子に注入する顕微受精というやつ(数が少ない私はこっち)。

補助金は初回は一回分は賄えるけど二回め以降は一部という感じ。これは自治体によって変わるんでしょうけど地方貧困層にとっては安くはないですね。

 

女性によっては今は考えてないけどいつかは、なんて方もいらっしゃると思いますが、若いうちに卵子を凍結保存しておいて、歳を重ねてからそれを使う、というやり方だとうまくいく率がだいぶ上がるとクリニックのセミナーみたいなので言ってました(母体の年齢よりも卵子そのものの若さに拠る、みたいなことらしい)ので、保管運用費が嵩みますがお金に余裕がある方はいいもしれません。

 

 

ただ離婚の理由は私の身体のことではなく(元妻もそう言っていましたから。でも健康だったら果たしてこうなってたかなとも思う)、むしろこういったことついて早くから察知対応せずにいた私のだらしなさにうんざりしたところにあったのでしょう。

身体のことが分かってからも「頑張るけどさすがに無理かもしれないぞ」対「絶対ほしい」の話し合いがうまくいかなかったり。

妻の焦りを理解して行動に移すことができなかったこととその行動の裏付けになるお金が無かったということですね。

端的に言えばいわゆる夫の器では無かった、みたいなことなんでしょうし、実際一人になって孤独感に襲われる反面、社会的な夫としての役割のプレッシャーが無くなってホッとしている自分もいることを考えればきっとそうなんでしょう。

気を遣ってか一度も「子どもはまだか」と言ってくることのなかった元義父母、実父母には頭が下がります。

 

私の一例を挙げただけですが読むことで気になっている人たちが検査や話し合うきっかけになればいいなあと思って珍しく真面目に書いたブログでした。今年の頭くらいに勢いで書いて寝かせてたのを落ち着いた気持ちで直し。見てね!って他で宣伝するのはちょっと恥ずかしいからしないけど。

子どもってのは尊いもんですね。私の数少ない友人や知り合いにも子どもがいる人がたくさんいるので、どうか親子共々健康でいてほしいなあ。

Do Do Voo Doo Doo

久しぶりの一人で過ごすゴールデンウィーク

土曜と月曜にそれぞれ出かけたのでした。

 

土曜は羽黒山土門拳記念館へ。

家に飾ってあった、結婚してすぐに羽黒山で祈祷した際にもらったお札とか、古い御守りとかを回収してもらおうと。

朝イチで行って上ろうと思ったのですが雨上がりで石段が濡れていたので車で上まで行きました。狙い通り人おらず。

交通安全と出羽三山開祖の御守りも新しくしました。ひと安心。

土門拳記念館は亀倉雄策との特別展があり、見てみたらオリンピックのポスターとかは以前近所の文化施設で催されたスポーツポスター展で見たものもあって嬉しくなりました。何度見てもいいものはいいですしいいものは何度も見たい。写真は鑑賞し慣れていない私でもわかるくらいパワーがありました。また行きたい。

また、初めて行ったのでその建築の良さにも感銘を受けてしまいました。建物自体はそれほどおおきくないのに見どころがたくさんあります。

 

月曜は東北歴史博物館に向かう途中で軽く事故りました。おい御守りよ。

ちょっとした物損で済んだので良かったですし相手の方も穏やかで良かったです。そして思ったより冷静な自分に少しびっくりしました。車の傷なんでまあ自分しか乗らないし見ないしな、みたいな開き直り方ができるようになったからかもしれません。ちょっとヤケクソになったほうが気が楽だなと今頃になって感じます。直すし気をつけますけども。皆さんも気をつけてください。

 

東北歴史博物館デンマークデザイン展。

一昨年くらいに世田谷美術館で見たチェコデザイン展もそうですがあのへんの(雑な括りだ)の家具とか、特に椅子は見ていて本当に楽しいですね。欲しいなーとか作りたいなーとか思いました。ミュージアムショップで売ればいいのに。

 

夕方からは岡村ちゃんのライブ。

カリガリの横浜公演を諦め、その分新幹線代が浮いたので調べてみたらまだソールドアウトしてないじゃん、と数日前に急いで発券したのです。

席番は一番後ろの一番端っこだったので本当にギリギリだったみたいです。普段ならガッカリ席なのですが、今の状況だと入り口が真後ろなので人との接触を最大限避けながら最後に入って最初に帰れる良い席でした。もちろん入場時の連絡先記入や消毒も入念でしたし、公演中も3回かな?換気のため入り口を10分ほど開けていました。バチバチ音出してるのに。

久しぶりに観た岡村ちゃんはとても調子よく、歌もダンスもばっちり。お客さんも拍手で応えていました。

岡村ちゃんのライブに行くと男女が半々くらいで、だいたい40代くらいを中心にそれ以上または若い人も結構いて、という客層なのですが、そういった普段交わることのない人たちが岡村ちゃんという1つのハブで繋がっている様子がとても好きです。

私の前にいるおじさんは普段市役所で働いていて、家に帰るともう夕ご飯を食べた年頃の娘がスマホをいじりながらソファに寝転んでたりするところに恐る恐るチケットの買い方を聞いたりしたのかな、とか、向こうのおばさまはもう子どもは独り立ちして夫と2人で暮らしていたけれど最近離婚して小さなアパートに移り住み、生活は豊かではないけれど今回奮発してチケットを買ってきたのかなとか、そういう人たちが岡村ちゃんを求めて同じ場所に集まって同じ感激を体験しているのだと、笑顔の横顔や活き活きと手を振る後ろ姿を美しいなと思って見ていました。

トークネットホールは私が人生で初めてライブを観た場所で、2003年のDIR EN GREYのVULGARツアーか2005年のWitherツアーぶりのはずなので本当に久しぶりで懐かしかったです。当時は仙台市民会館みたいな名前だったような。

 

暖かかったらやろうと思っていた衣替えは週末にスライドさせよう。クルマの修理にも行かなくちゃいけません。ただでさえ年季入ってるのに。やあね。

 

 

 

Shiny clothes Unshiny shoes

水曜休みだったので保険の見直しに。

私が死んだらもらえる金の受取人を変えたりなんだり。

知識がないのでとりあえずはその辺の名義を変えるだけ。値段とか安くできればよかったんですが。

 

土曜はカリガリを観ました。昼夜の二回まわしのうちの昼の部のみ。

想像よりもキャパを制限していて、通常キャパ250人(ググって得た情報)のところを、一列7〜6席×たしか6行+出入り口付近を空けた最後列で多分ギリ50人もいないかも?くらいでびっくりしました。

整列時も入口前の路地の地面に左右ジグザグに距離を置いて番号が貼られており、一人ずつ呼ばれて検温、あらかじめ裏に名前と連絡先を書いてくるようにアナウンスされていた半券を回収、消毒、入場、みたいな感じで、かなり気合いれてやってるな、と思いました。マスクは当然。退場も一列ずつ呼ばれるまで立たないでね、みたいな。

 

フィルムルネッサンスとはなんぞや?と思いながら参加しましたが構成としては前半に今年頭にやった渋公からの何曲かの映像を観て、そのあとメンバーが登場しアコースティックライブ、みたいな流れでした。

 

《フィルムギグ》

1.鐘鳴器

2.「依存」と云う名の病気を治療する病院

3.ママが僕をすててパパが僕をおかした日

4.そして誰もいなくなった

5.冬の日

6マッキーナ

7.ケセ

8.淫美まるでカオスな

9.腐ったレモン

10.この雨に撃たれて

《アコースティックギグ》

1.さかしま

2.ただいま。

3.東京病

4.春の日

5.ブルーフィルム

6.グッド・バイ

 

確かこんな感じのセットリストです。

フィルムギグは映像ではあるもののライブハウスの音響・音量で観るとテンションが上がりました。往年の名曲はもちろん、ケセや腐ったレモンなんかはライブ映えするなあと感じましたし、この雨に撃たれて、はメロ同じでもメジャー感のあるコードアレンジがされていてこっちの方がいいなと思いました。

アコースティックギグといいつつも当然PAは通しており、これまでは3人+打ち込みでやっていたらしいのですが今回は秦野さんがシンセと鍵盤ハーモニカで参加してくださるとのことで、ちょっとリッチな音に。秦野さんの安心感がすごい。

青さん曰くこういうアコースティック編成でのライブは初とのこと。

間奏の尺が変わったりそれに伴っての歌の入りが掴みづらかったりと、構成やアレンジに対しての慣れてなさは感じられたものの演奏が下手とか声が出ないみたいなことはなく(むしろ歌はだいぶ調子良かったです)メンバー全員リラックスしていて、とても良い雰囲気でした。MCが多いのもお互い座りだからかもしれませんし、ファンサービス的な面もあるかもしれません。

青さんも苦手なソロとかの部分を秦野さんに任せているぶんコードストローク中心だったので安心。音も爆音でないぶん比較的分離がよく、いいもの観た(聴いた)なあという意味での満足感はある意味いつも以上だったかもしれません。歳を食うとこういう楽しみ方もいいね、というか。

 

ベースマガジンの新しい刊が出たので買いました。テクニカルなスラップとかって最近やってなかったので久しぶりにやってみたら楽しかったです。練習→達成がわかりやすいからだと思います。スケールとか覚えても、実践する機会と成功体験がないと達成感が得られないですから。ハイテクニックは会得して損は無いですが麻薬的な面もあるのでほどほどにしよう。

 

ウマ娘が流行っているので、流行り物を敬遠せずにやってみないと老化しちゃう!と思い試しにダウンロードしてみました。でもチュートリアルが長く、覚えることや要素がたくさんあったのですぐに削除してしまいました。実際沢山の人が遊んでいる以上、これはゲームが悪いわけでなく自分の処理能力が低いから起こったことと思われ、地味にショックでした。もう老化してました。怖い!

 

流れて はなれて

とても仲の良いおじさんに誘われたので、木梨憲武展を観ました。

ノリさんの作品を一度も観たことがなかったので、その量と質に驚いてしまいました。それなりに大きいサイズのものもあったり。

著名人というのもあって普段美術館に来ない層も多数来ていたようで、チーマーみたいな兄ちゃんらとか若いカップル、子連れの親子とかもいて、物珍しそうに観ている様子を見ていると良い意味で美術館のハードルが一時的に下がっているようでした。

 

そのあとコーヒーを飲んだ時に、初めてアクリル板越し対面で会話をしたんですけどこれはなかなか声が通らないぞということがわかりました。レジとかだとビニールシートみたいなですし品物をやりとりする下の部分は開いてるので、がっちり厚い板で仕切るとこうも違うのかとびっくりしました。ウィルス云々よりも防音性に。

 

あとは注文していたタイヤが届いたので早速交換しました。毎年慣れていく実感が嬉しい。ひと安心。

 

 

今週末はカリガリ仙台を控えております。楽しみです。

 

 

大ぶりな果実

ライブ、が終わって熱が日常に戻っていく感覚も寂しいだけでなく楽しめるようになってきました。日常とのひと続き。

曲の練習のために割いていた時間をまたベーシックな練習に使えるようになりましたが毎日の習慣に戻せるか不安です。相変わらず口だけのやる気だけはあります。

 

本も先月はほとんど読めなかったので調子に乗って5冊くらい借りてきました。これもまた習慣にして読みたいところです。小説ばっかりだけど。

 

マツコの知らない世界、でヴィジュアル系特集がありましたね。

私個人もたまにそれらしい格好や活動をすることもありながらも、こんなブログを書いてることからもわかるようにハナっから非日常を目指していないので主流からは外れます。それでもちょっとしたきっかけとなってシーン全体が少しでも盛り上がってくれたらなと思います。あれを見てインディーズシーンにまで突っ込んでいく人はいないと思うけど。

 

ステージに立って曲なり音なり見た目なりを評価してほしい気持ちはもちろんあるのですけどあくまで普段の自分と地続きなそれとして把握してほしい部分があるというか、したほうが面白いと個人的には思います。メイクも変身願望によるメイクではなく自分を普段よりもよく演出するために、みたいな姿勢でやっていたり。

 

ゴールデンウィークも近くなってきました。何をしようかしら。

 

ラメラ クワイヤ

昨日はライブでした。

一年以上ぶりのライブ、しかもコロナ禍、でどうなるかなあと思っていましたがお客さんも結構入っていてありがたかったです。

楽屋はそれなりにゆとりがあったのですが時間が経つにつれたびたび密になるタイミングもあったのでちょっとヒヤッとしました。一応しばらくは毎朝熱を測ろうと思います。

 

練習の時点では演奏はいつもよりもまとまっていてあら良いですねの波が押し寄せていたのですが本番は個人的に凡ミス多しで悔しさの残る結果に。初見の人も多かったでしょうから尚更。でも久しぶりに大きい音が出せたのは楽しかったです。

だいたい本番は練習の50%くらいしか出せないもんなのは経験上わかっているんですけど(だから練習で200目指さないといけない)、立奏での個人練習量はこれまでよりも多く、曲の定着感やアクション等含めた部分でもいつもよりも充実していたにも関わらずミスの量がいつもと同じくらいということは、つまり練習量は一旦置いといて、緊張による身体と心のコントロールの方に課題がある気がしてきました(あとは相変わらずのモニター作り)。スポ根的に場数を踏んでいけば解決する面もありそうですが、場数踏み始めの頃はミスしても仕方ないと思うのも癪なので、なんかいい方法を考えないとなーと思います。とりあえずアレクサンダーテクニークの本をポチってみたので読んでみよう。

 

シルダクの曲は全部好きなのですけど今回私にとっては初めて聴いて弾いた試験電波放送(最後にやった曲です)もまた好きなので皆さんにも好きになって欲しいです。

試験電波放送のアウトロはそのうち完全アドリブで弾けるようになりたいなあ。今回はやってみたかったペンタ5つ割を一瞬入れてみました。

対バンさんは皆さん激ウマだったのでひれ伏すしかないと同時にやはりシーンでは重たい音像がまだまだメインストリームにあるのだなと再確認しました。完全にメタルの音だものね。

 

あとは私のチェキが今回から解禁になりました、ので、もしまた私が参加する時は私のファン(シルダクの皆さんはたくさん褒めてくれますが本当にいるのか?)の方は買ってみてください。何かしらバンドに貢献せねばという気持ちもありーの。

 

あと菅野さんが言ってましたけども音源の配信リリースがあるそうなのでご期待ください。私もとっても楽しみです。シルダクのファンなので…

 

 

次のライブの予定は未定です。音楽的素養が無いのを歴でなんとかカバーしてるのだなと再認識したので予定がなくても練習せな。その前に昨日の片付け。メイクポーチを新調したい。