Typhoon Love

Poetry is nine years old

ツルツルした葉っぱ

久しぶりに何にもない週末でした。

家事をダラダラやって、服をメルカリに出し、楽器を弾いて過ごした感じです。

作ったカレーをお腹いっぱい食べ、いつもより2時間早い夜10時に寝たらいつもより1時間遅く起きてしまい大変焦りました。

繁忙期はおおむね20日までなので今週を乗り切ればひとまずという感じ。先週は久しぶりにやらかしてダウナーになっていましたのであとは何事もないとよいです。

年々無敵の人化が進行している感があるので、なんとか理性の後ろ盾というか支柱みたいなものを強化したり増やしたりしないとなとぼんやり考えていました。

 

シルダクは相変わらず水面下で活動しておりますが、そろそろライブのひとつでもしたいなという気持ち。

 

 

 

 

 

恵比寿リキッドルームで柴田聡子のライブを観ました。アルバムツアーの初日。生で観るのははじめて!

私の柴田聡子歴は浅く、前作から聴き始めつつ昔の曲も聴き直しつつという感じ。しかしながら最新作でブラックミュージックのエッセンスが濃いめだったりするのを喜ばしく思ったりとどちらかといえばシンガーソングライター然とした時代よりもここ数年のバンド感だったり作り込みの精度が上がった作品に惹かれているタイプです。

 

セトリは外部サイトに上がっていました。

https://www.livefans.jp/events_setlist/1625205

最新作+前作、それに定番&人気曲を加えてという盤石のセトリ。というわけで私にとってはもうウハウハな内容でした。

整番が30番台で、リキッドルームは初めてながらこれはなかなかいいのではないかと思っていたら開場後の点呼に現れない人が多く、まさかの最前、岡田拓郎氏の真ん前に位置取れました。

一曲目のMovie Lightは初っ端から岡田氏がスマホをPUに当ててイントロのストリングスorノイズかを発音しているようでした。そこから表情は緊張しているもののなんの力みも感じさせない美しい歌が入り、スライドギターが入ったところでグッと来すぎて涙が溢れました。なんていい曲なんだ……

 

アルバム順で進行していく(うつむきから白い椅子への繋ぎとグルーヴ!)なかで旅行が始まっておっと思ったらそのまま前作の曲が組み込まれて期待が膨らみ(それは応えられる)、そこから大好きなどこへも行かないで、涙、といいメロがありーの、一度バンドメンバーはハケて弾き語り2曲。

これがとても良くて、全体の流れを壊さずにいいアクセントになっていました。ギターも歌もうまい!本当に気持ちよさそうに歌うなあと見惚れました。

 

メンバーが戻ってきて少しレッチリの話とうろ覚えBy the wayの口ずさみを挟んで再び新譜から。Kizaki Lakeは音源とはアルペジオがちょっと違うように聴こえました。Side Stepはもう少しフロアに余裕があったらみんなで踊りたかったです。

そしてやってくれたら最高だなと思っていたぼちぼち銀河ではミラーボールが回り、私の好きな「凪いだ海に浮かぶラッコたち〜」の部分でまた涙。生でも壮大でした。

 

ワンコロメーター〜後悔〜結婚しましたの流れはここまでやってくれるんですかみたいな気持ちでお客さん大盛り上がり、演者も大盛り上がりでした。なんて幸せな空間だ!

そこからグッと雰囲気を戻して最後はYour Favorite Thingsでシメ。アウトロ前で柴田さんはハケて、バンドメンバーでバシッと終わらせてアンコールなし。アンコールがあっても蛇足になりそうなほど美しい終わり方でした。

ここ最近で観た中で一番良かったライブかもしれません。

 

特に目の前で観ることができた岡田氏のプレイのダイナミクスアーティキュレーションのコントロールは大変感動しました。ワーミー遣いもしっかり捉えられましたがワーミー持ってないからなんとなくしかわからなかったのが悔しい……聴いてる感覚で言うとちょっとワウっぽい使い方をしているように感じました。

あとは機材は見えなかったんですが時折ぐりぐりノイズを出してたのもカッチョ良かったです。

 

 

私は拙いながらも演奏する側でもあるので、そういった意味でも作品を作って聴いてもらい、ライブをして観てもらうことについての一つの見本みたいなものを観た気がします。楽しくいい演奏でいい曲をやり、お客はそれをうれしく受け取る、みたいな。

 

物販はTシャツとバンダナくらいでいいかなと思ったら音源等も陳列してあったので、メルカリで買おうか悩んでいたぼちぼち銀河のアナログと詩集を購入。ドリンク代の関係で出すお札を都合してもらって恐縮でした。物販のお姉さんの朗らかさ。

 

手持ちの眼鏡の中で一番いい眼鏡をかけ、たまたま持っていた白いリーボックを履いて行った甲斐があった日でした。いやあ良かった。

追加公演も勢いで申し込んでしまいました。行かないと後悔しそうなので。

 

 

 

無実のショートケーキ

金曜の夕方にいきなりのお誘いがありジャンクボックスへ。無茶言うぜ!

バンアパとアスパラガスのツーマン。

どちらも20年超のベテランですので見応えたっぷりでした。バンアパは随分前に米沢のフェスで観て以来で、久しぶりに観た今回もラフさとタイトさが同居したかっこいい演奏。アスパラガスは初めてで、公民館にいる城咲仁のようなボーカル渡邊さんのキャラクターにびっくりしつつも、キャリアと技術に裏打ちされたいい意味での節操の無さが感じられる曲の振り幅に感動しました。やろうと思えばなんでもできるのだ。ゆうたさん誘ってくれてありがとう!

 

日曜は午後から皆木大知と飛ぶ夢バンドの企画を観に。ジャンプスとのツーマンの予定だったのが急遽ジャンプス→荒川さんソロに変更。

荒川さんはパルスが絶妙に見え隠れする即興演奏で、ドスにかわいらしさを少し練り込んだような音楽で気持ちよかったです。真上からの視点で観たらもっと楽しそうだなと思いました。将棋のタイマー?をちょくちょく押していたのが印象的でした。

飛ぶ夢バンドは新曲もあり、聴いたことあるやつもありで、毎度のことながら鳴って欲しい音だけが鳴っている素敵なライブだったと思います。歌メロが美しいと泣きそうになりますね。

私は歌メロがキャッチーならばトラックが聴きなれないものでも世間的にはJPOPになる、と思っているので、もっと色々な人にウケてほしいなあと思いました。劇伴にも合いそうです。

3時から5時前くらいまでの短い時間で、これくらいのフットワークでポコポコ企画できたら楽しそう。

 

夕方からはシルダクのみんなで中華に行き、新年会的なやつをしました。といっても今年4人集まるのが初めてだったというだけです。先週友人と行ったところが美味しかったので同じところを提案しました。

バンドの話は相変わらずそれほど進みませんでしたが皆元気そうで良かった。LINEより電話より会って話すのが一番スムーズです。

 

 

 

シャンとして

三連休はほぼ記憶なし。休めた、ということと思いたい。

昨日は友人夫婦と夕方から中華を食べたのち、STOP MAKING SENSE 4Kレストアを観ました。

レビューやら感想やらを見るととにかくIMAXで観た方がいい!ということでしたので、IMAXで観るためにわざわざ仙台まで足を伸ばしてみたというわけです。初MAX。

以前自県で観た時は、良いけどそれほど、という感があったんですけども、その後も日常でちょくちょく聴いていたりアメリカンユートピアを経たりもしたのもあって、今回はだいぶグッと来加減が大きかったです。IMAXというのもあったかもしません。知性とボディ感が高い位置で混ざっている様相に憧れます。一番好きな曲はgirlfriend is betterです。

こないだ催されていたライブハウスでの試写会に行けばよかった!と後悔しました。

 

記憶が蘇ってきました。

映画「夜明けのすべて」を観ました。原作は瀬尾まいこで、出たばかりの頃に読んだ記録はあるのですが記憶は曖昧で、超ざっくりいえばパニック障害の男性とPMSに悩む女性の話です。

細かい部分は観た後に本屋でサラッと読んだら結構違うっぽかったです。

内容は超良くて、エンタメっぽい嫌な奴とかそれよる山場みたいなものはないのにぐいぐい引き込まれる見せ方で感動しました。特に良かったのは明暗のダイナミックレンジが大きいことと主演二人の演技で、後者は馴れ馴れしい会話のタイム感みたいなものが実に自然でおお……と唸ってしまいました。

ポスタービジュアルから想像されるような話とは少し違うかもしれませんが、デートにもぴったりなんじゃないでしょうか。

 

毎年恒例で、母校の卒展を覗いてきました。

しかしながら今年からは学科・コースの内容が改編されたことでグッと小規模になり、4年かけて美術をやってきたのは実質2人程度、それに院生を加えて4人、ほかは3,4年次からちょっとやってみた数人、みたいなことになっていて、え?無くなんの?という気持ちと僕らが目立った功績を残せなかっただろうかという気持ちで若干しょんぼりしてしまいました。

それでも帰りに当時お世話になった教授にバッタリ会えたので良かったです。それでも当時の教授陣はもうほとんど残っていないようでこれまたセンチメンタルに。

ずっと続くものはないということですね、夜が明けるように(うまい!)。

 

peach fuzz

シルダクのゆうたさんに誘われてストレイテナーを観に行きました。

ストレイテナーはもちろん仙台Rensaも初めてで、こんなにライブハウスに向いてない動線があるのか!とびっくりしました。でも音はすごく聴きやすくて良かったです。

エルレガーデン然りナンバーガール然りいわゆる邦ロックと呼ばれるものを通らずに生きてきたので、音楽そのものよりもむしろお客さんの一体感に圧倒されてしまいました。多分他のバンドのライブでも共通言語的に楽しめる文化ができているのかも?と見ていて思いました。バンドのファンというかジャンルのファンみたいな感じ。

 

終わった後は恒例っぽくなったご飯と語り。

今年の動きについてとかを熱く語りあったものの、最終的な舵取りはもうお二人が担っているのでとりあえず眼前のやることリストをやっていきたいね、とか。聴くジャンルはざっくりしか被っていないんですけどそれくらいのほうがお互いに学びがあるような気がします。楽しかったです。

数年ぶりにサイゼリヤに行ったら居心地が良すぎたのでまた何か理由をつけて行きたいと思います。

 

市からなんかお買い物券みたいなのが市民に発行されたので、タイミングをみて甘いものを買います。

 

 

 

 

 

限り限られ

ちょっと前にガス点検のお知らせと称した紙が入っており、いついつ行くから在宅してないなら別日を指定してね、と書いてあったにも関わらず変な業者ではないかと勘繰って無視していたんですが、後日また同じ紙が入っていたので電話してみたらちゃんとしたところだった、ということがありました。

その点検で午前から早起きして大掃除をし、訪問してきたおじさんを視界の端に捉えつつ(突然襲いかかってくる可能性があるため)、沈黙を打破するためにテレビをつけ、座る気にもなれず壁のカレンダーと向き合って15分程度したら完了したっぽく、コンロに繋がるホースが新しくなったり冷蔵庫の後ろでチカチカいってたガス探知機みたいなやつが新しくなったりしました。もうチカチカいいません。ありがとうございました。疑ってすみません。

次の日は車の1ヶ月点検で車屋に行き、担当のおじさんと3ラリーくらいの完全に何の感情も含まない形式的な世間話をしました。

コンビニだとか宅配の受け取りなんかだと何にも感じないのですがこういった一瞬以上1時間未満みたいな短い時間の対峙が苦手で大いに疲弊してしまいます。加えてブラック企業の経験だったり小さい頃の記憶だったりによっておじさんが苦手というのもあり。みんな大丈夫なものなのでしょうか。

かく言う私ももうおじさんと呼ばれる歳になっているので、この歳までこんな感じだったらもし自分が70くらいになっても50くらいのおじさんにビビったりするのかなと思うと暗い気持ちになりますね。

そんなことを考えながら2,3月と仕事は繁忙期になりますが、楽しい予定もそこそこあるので無事乗り切りたい所存。

 

シルダクは今のところ制作をしていますけども春になったらライブできたらなあと思います。それまでに制作が終わる気がしませんが……

昨年末の同窓ライブで先輩後輩と話をしたところ巷では結構ライブのお誘いがあることが多いようで、羨ましい気持ちになりました。シーンにバンド数が多かったり横に繋がりやすいカルチャーがあるということなのでしょうか。

色んな場所で色んな人とライブができたら楽しいなと思います。

 

 

 

パラダイムタクシー

土曜は東京へ。世田谷美術館カリガリのライブに行ってきました。

 

クレカで貯まっていたマイルを使って珍しく飛行機で行きましたが、出発時間的に到着が昼前になってしまうことで東京で回れる場所が限られてしまうことがわかり、一長一短だなと感じました。

世田谷美術館には倉俣史朗のデザイン展を観に行きました。大学の頃に知ってからなんだかんだ観るチャンスがなく、やっと観ることができて良かったです。

作品点数的にはそれほど多くないものの、写真や資料で知ったものを生で観られる充実感はやはり大きなものでしたし、物体を目の前にすることでそこに至るまでの過程……思いついて描いて固めて連絡を取って打ち合わせて予算を組んで試作を重ねて出来上がってお披露目して保管してそこかしこに運ばれて今回梱包して世田谷美術館に運送、設置して……なんてことも考えてしまいました。見るからに一筋縄では完成しなさそうだからこそかもしれません。ハウ・ハイ・ザ・ムーンは座ることができるコーナーもあったので座ってみましたが想像よりずっとしっかりしていました。実物で一番ビビるのは硝子の椅子だと思います。

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そのあとは野音へ直行。

日比谷野外大音楽堂が老朽化のため取り壊されるということでその前にやっちまおうというライブです。冬もなんのその。

Twitter(現X)から拝借したセトリ(に補足修正を加えたもの)は


1. 淫美まるでカオスな
2. マッキーナ
3. -踏-
4. ケセ
5. 赤色矮星
6. 隠されたもの
7. 汚れた夜
8. 狂う鐫る芥
9. 冬の日-うたごえ喫茶篇-
10.春の日
11. 夏の日
12.一つのメルヘン
13. 禁断の高鳴り
14. ハイカラ・殺伐・ハイソ・絶賛
15. 燃えろよ燃えろ
En1.
16. 銀河鉄道の夜
17.廃線された未来駅にて
En2.
18. グッド・バイ
19. 青春狂騒曲
20. ブルーフィルム
21. エロトピア

 

で、かなり豪華というか、えっいいんですかこんなに、みたいなセトリでした。

雨は物販時にパラパラ、その後止んだものの開演前と本編後にまたパラパラと、くらいで済んだのである意味ちょうどよかったかもしれません。みんな着込んでるせいで隣の人と近い。長椅子の真ん中あたりだと狭く感じます。

流れとしては淫美のイントロをリピートしたものをSEとして入場、ど頭から赤色矮星までのアッパーさで身体を温めたらあとは16ツアーの流れを残しつつええ曲を野音に手向ける、といった趣きでしょうか。

ササブチ氏のサポートを観るのは初めてで、出音が綺麗というか打点がはっきりしていました(アタックが強いという意味ではなく)し、多分生音でも音デカそうだなというドラムで、フレーズ的にも少し色を出している部分もあってさすがでした。大家さんも観るのは13ツアーの野音ぶり?で今回もいい仕事。特に印象深いのは汚れた夜のティンパニーでしょうか。ジュリ扇捌きもプリティで思わず笑顔に。

メンバーは皆さん寒い中ながらも調子良かったように見えました。

隠されたものも生で初めて聴けて、サンバっぽいノリ方を模索するのも楽しかったです。ぱっぱっぱっぱらっぱっぱぱっぱ、をyukarieさんで聴きたかったなあ。冬の日はサブステージ(こたつ有り)での演奏で、アコースティックアレンジで歌メロも歌番組のキムタクばりに大幅に譜割りが変わっていて、おそらくこれがうたごえ喫茶篇なんだろうなと思いながら聴いていました。普通バージョンもいつか聴きたいですね。

私の位置(上手やや前側)からはメンバーの奥の客席でお母さんに抱っこされるお子さんの姿が見えてあたたかな気持ちに。

そこから一つのメルヘンまでは今回のハイライトのひとつで、どの曲もデリケートながらキッチリ決めていて感動しましたし、16ツアーで観た時もですが一つのメルヘンをクオリティのムラなくできることに本当に驚きます。

個人的に印象に残っているのはハイカラ・殺伐・ハイソ・絶賛(ニュウver)で、何がそうさせていたのかわからないんですけどこれまで観たハイカラのなかで一番良かったです。なんとなくバンドとお客さんのテンションが綺麗にハマったというか。

ただ全体的に寒いからか着込んでいるからか外だからなのかわからないんですがこの日はなんとなく客席側の曲中でのコール(Oiコールとか青春狂騒曲の光が今射し込む!とか)が小さかった気がしていて、コロナ以前の感じにはやっぱり戻らないのかな、という考えも少し浮かびました。みんな(私も)気を遣ってしまっているのだと思います。

2回目のアンコールはブルーフィルムのAメロまでいったのに仕切り直したりする楽しいハプニングもあり。しきりにイヤモニを気にしてましたし、その前の青春狂騒曲も後半なんとなく本意気で行ききれてなかった印象があったのでもしかするとそのあたりからトラブってたのかもしれません。

しかしながらそれによって会場が冷めることはなく逆にアガったというか、銀河鉄道の夜から続いていたエモい〜切ない空気がほぐれたというか、曲を楽しむモードになっていたのがライブを楽しむモードにスイッチしたように思えたのでした。狙ってやってたらスゴい。

クソバカで終わらないのは久しぶりで、そのぶんスカッとした!という感覚はなかったんですけども今回はこれで良しという余韻があります。

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終演後は最近挨拶できていなかったフォロワーさんと話をしたり、ここ最近定番になった同じ県民のフォロワーさんといやぁ良かったっすねぇ…みたいなしみじみした会話をしたりできました。これまでバスやら新幹線やらでなんとなく眺めていてもガリストを見かけることはなかったので、知る限り山形にはガリストは2人しかいないことになります。マジか?

 

17ツアーも発表されまして、新潟仙台ファイナルあたりには行きたいなあと思っています。まだ曲ができてないのにアルバム発売、ツアー発表、しかも去年アルバム出たばかり、というのはなんだか性急な印象もあり、スマートでない想像をするならばもしかするとあっちゃんのことがあったからなのかな、なんて頭を過ぎったりしました。やれるうちに精一杯やろう、というか。私も予算の範囲内で食らいついて行きまっせ、と思っています。自分の活動も頑張ります。